呼出し元フローでは必ずサブフローの処理が終わってから次の処理を行います。
代わりにTimerコンポーネントを利用することで、別のフローの呼び出しだけを行って後続の処理を続行することができます。ただし、呼び出し方や渡せるデータ、セッションなどの扱いがサブフローコンポーネントとTimerコンポーネントでは異なりますので注意してください。
詳しくはTimerコンポーネントのヘルプを参照してください。
※Timerコンポーネントは、ASTERIA Warp Core/Core+/Core++エディションではお使いいただけません。