Google Adsアダプターにおける注意事項

現状ではGoogle Adsアダプターをご利用する際には下記のような注意事項があります。

■共通

 マルチセレクトオプション(旧 CDataオプション)の利用上の共通的な注意事項については下記をご参照ください。

  1.  

■動作環境

  • ASTERIA Warp 1610以降

■アダプターの動作

 

■変更履歴

  • ASTERIA Warp 2112
    • データモデルの名称が下記の通り変更されました。
      • v201809 → AdWords
      • Google Ads V6 → Google Ads 
    • 下記のシステムテーブルが追加されました。
      • sys_foreignkeys 
    • 接続プロパティ「スキーマ」にて指定可能な値は下記の通り変更されました。
      • GoogleAds、AdWords
    • 他の変更履歴は下記でご確認ください。
      https://cdn.cdata.com/help/DZG/jp/jdbc/pg_changelog.htm

上記は現在、弊社で確認した内容について記載しています。
今後、不具合対応やバージョンアップなどで改善される場合は確認出来次第、反映します。

他にマルチセレクトオプション固有の制限事項について詳しくは以下のヘルプをご参考ください。

ASTERIA Warpバージョン ヘルプページ
2206

https://cdn.cdata.com/help/DZG/jp/jdbc/

2112
2106

http://cdn.cdata.com/help/DZF/jp/jdbc/

2012
1912

http://cdn.cdata.com/help/DZE/jp/jdbc/

1906
1812

http://cdn.cdata.com/help/HZD/jdbc/

 

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