Microsoft Dynamics CRMアダプターにおける注意事項

現状ではMicrosoft Dynamics CRMアダプターをご利用する際には下記のような注意事項があります。

■共通

 CDataアダプターの利用上の共通的な注意事項については下記をご参照ください。

  1.  

■動作環境

  • ASTERIA Warp 1610以降

■アダプターの動作

 

■更新履歴

  • ASTERIA Warp 2012
    • コネクションの必須パラメータの名称が「Url」から「URL」に変更されました。
      以前作成したコネクションが表示上消えてしまいますので、コネクションを再作成してください。
    • 次のストアドプロシージャが追加されました。
      GetOAuthAccessToken、GetOAuthAuthorizationUrl、RefreshOAuthAccessToken

上記は現在、弊社で確認した内容について記載しています。
今後、不具合対応やバージョンアップなどで改善される場合は確認出来次第、反映します。

他にCData固有の制限事項について詳しくはCData社のJDBCドライバーのヘルプをご参考ください。

ASTERIA Warpバージョン ヘルプページ
2012

http://cdn.cdata.com/help/RMF/jp/jdbc/

1912

http://cdn.cdata.com/help/RME/jp/jdbc/

1906
1812

http://cdn.cdata.com/help/RMD/jdbc/



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