ASTERIA Warpでのバージョン管理はオープンソースのバージョン管理ソフトであるGitと連携することによって行います。ASTERIA Warp 2406まではSubversionも利用可能です。バージョン管理するためには使用するバージョン管理ソフトをインストールするか、ホスティングされているバージョン管理リポジトリを利用します。
それぞれの設定について詳細は以下の資料をご参考ください。
-
※ 上記資料の内容は、ASTERIA Warp 2506以降のバージョンでお使いいただけます。
※ ASTERIA Warp 2112~2412のバージョンでもGitをお使いいただくことは可能ですが、フローデザイナーでのブランチ作成・切り替えなどはできないため、上記ドキュメントの内容は実施できません。以下の設定方法については、ASTERIA Warp 2112~2412でも有効です。
GitHubを利用したバージョン管理の設定
GitLabを利用したバージョン管理の設定 -
※ ASTERIA Warp 2406までのバージョンでお使いいただけます。ASTERIA Warp 2412以降、Subversion機能は廃止されています。