RDBPutコンポーネントの「バッチ処理件数」プロパティで、バッチ処理で一度に送信するレコード件数が設定できます。接続先データベースやJDBCドライバーがバッチ処理に対応していない場合、「バッチ処理件数」プロパティに2以上の値(初期値100の場合も含む)を設定したときに上記のメッセージが出力されることがあります。
このメッセージが出力された場合はRDBPutコンポーネントの「バッチ処理件数」プロパティに1を設定するか、またはSQLCallコンポーネントを使用してください。
※SQLCallコンポーネントは、ASTERIA Warp Core/Core+/Core++エディションではお使いいただけません。