※ ASTERIA Warp 2412以降、SOAP機能は廃止されています。
ASTERIA WarpがSOAPサーバーになる場合、通常のURLトリガーでHTTPSサーバーになるときと同様の設定でSSL通信を行うことができます。
ただし、WSDLをASTERIA Warpで自動生成している場合、HTTPSには対応していませんので、生成したWSDLのsoap:address要素のlocation属性の値をHTTPS用のURLに変更する必要があります。
※ ASTERIA Warp 2412以降、SOAP機能は廃止されています。
ASTERIA WarpがSOAPサーバーになる場合、通常のURLトリガーでHTTPSサーバーになるときと同様の設定でSSL通信を行うことができます。
ただし、WSDLをASTERIA Warpで自動生成している場合、HTTPSには対応していませんので、生成したWSDLのsoap:address要素のlocation属性の値をHTTPS用のURLに変更する必要があります。