ASTERIA Warp Cloud エディション機能対応表

対象バージョン:ASTERIA Warp Cloud 2412, 2506

本資料はASTERIA Warp Cloudについての情報です。
サブスクリプションおよび標準ライセンスについては こちらの資料 をご参照ください。

カテゴリ 機能 Core+ Core++ Standard Enterprise
開発 フローの開発
マッパー
コネクション
サブフロー    
関数ライブラリ    
外部変数    
ストリーム定義セット    
仕様書出力    
テーブル定義書    
ログビューア
比較ツール
チェックポイント      
優先実行      
コンポーネント ファイル操作
HTTP/REST/HTML/JSON操作
データベース ※1 ※1
FTP
メール ※2 ※2
Velocity ※12
圧縮解凍
レコード
暗号化    
PDF処理
画像処理    
Validation    
EXE ※13    
JavaInterpreter ※14    
ストリーム操作 ※3 ※3
XSLT/XPath    
MIME/SMIME    
スケジュール操作    
アカウント操作    
Platio
Gravio
ソーシャル ※8
Google ※9
Excel簡易出力
Excel ※4 ※4 ※4 ※4
ActiveDirectory/LDAP ※4 ※4 ※4 ※4
AWS ※4 ※4 ※4 ※4
Azure ※4 ※4 ※4 ※4
kintone ※4 ※4 ※4 ※4
Tableau ※4 ※4 ※4 ※4
マルチセレクトオプション ※4 ※4 ※4 ※4
マッパー関数 文字列
正規表現
数値
日付
バイナリ
制御 ※5 ※5
変換 ※7 ※7
論理
MIME
その他    
トリガー スケジュール
URL  
メール
FTP / SFTP    
管理 管理コンソール
ユーザー管理
バージョン管理    
フローメトリクス    
ユーザー権限カスタマイズ      
サービス

 
FTPサービス  ※11    
SFTPサービス    

※1 RDBGetおよびRDBPutのみ
※2 SimpleMailのみ
※3 Converterのみ
※4 オプション機能
※5 SubFunction、FuctionInvoker、JavaInterpreterを除く
※6 TableDB、TableStream、EncryptAES、DecryptAESを除く
※7 TableStream、EncryptAES、DecryptAESを除く
※8 Slack、LINE公式アカウント、LINE WORKS、Microsoft Teamsとの連携アダプター。ここでのMicrosoft Teams連携はシンプル版であり、マルチセレクトオプションのMicrosoft Teamsアダプターとは機能が異なります。
※9 GCSとの連携アダプターであり、その他のGoogle社製品へ接続する機能は含みません。別途マルチセレクトオプションで対応している製品があります。
※10 ASTERIA Warp Cloudでは以下の機能はご利用になれません。Dr.Sumアダプター、メッセージキュートリガー、フローサービスAPI、フローサービス管理コンソールAPI、flow-ctrlコマンド、フローサービス開発キット、クライアント開発キット(flowthinclient)
※11 ASTERIA Warp CloudのFTPサービスへの接続にはプライベートネットワークを経由した接続が必要です。
※12 ASTERIA Warp Cloudでは拡張クラスは追加できません。
※13 ASTERIA Warp Cloudでは外部プログラムは追加できません。
※14 ASTERIA Warp Cloudではカスタムコンポーネントは追加できません。

 

 

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